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塾内研修・学校内研修
貴塾・貴校の進路を開く研修。個々の学習塾・学校に適するようイージーオーダーで行います。
研修実績
・業界研究 ・営業戦略と戦術 ・信頼を得る保護者面談の実際
・退学防止の戦略と戦術 ・授業研修 ・講師研修 ・コーチング 他
こんな塾・学校にお勧めです。
1. MBA主催の研修に職員を参加させたいが日程的に参加が厳しい貴塾
2. MBA主催の研修に多数の職員を参加させることが物理的に厳しい貴塾
3. テーマを絞った研修を実施して、強みをアピールしたいとお考えの貴塾
4. 旬のテーマについてのみ研修を受けたいとお考えの貴塾
5. 弱点補強をしたいとお考えの貴塾
6. 研修に伴い、アドバイスを受けたいとお考えの貴塾
7. 業務が個人の裁量に負うことが多く、企業としての統一感がないと感じられている貴塾
MBAが提供する塾内研修・学校内研修の特徴
1. 日程、時間、内容は貴塾との相談で創るイージーオーダー型研修です。
2. 学習塾の業務全般に精通するMBAが提供する内容は研修終了後すぐに役立ちます。
3. 理論と実践を兼ね備えたプログラムだから研修効果と持続力が違います。
4. 単なるスキルだけの伝授では終わりません。
一貫して塾人としての魂を揺さぶり参加者ひとり一人を活性化させます。
5. 言葉にこだわります。共通言語が企業の文化創造の基本だからです。
6. 個人の自立を促します。
どんな職域の方にも経営の一員として主体的に取り組む姿勢が身に付きます。
7. MBA主催セミナーの卓越した内容を貴塾のニーズに合わせて受けることができます。
塾内研修プログラム例
以下のプログラムは、弊社が首都圏、大手個別指導塾にて実施いたしました企業内研修の年間プログラムです。社内研修の一例として参考になさってください。
| 幹部 | 室長(職員) | |
|---|---|---|
| 4月 | リーダーシップを考える | 室長(職員) |
| 5月 | 論理思考を育てる | 面談力を高める |
| 6月 | リーダーシップを育てる | 業務計画を立てる |
| 7月 | モチベーションを向上させる | 夏期講習継続作戦 |
| 8月 | 商品設計の考え方 | |
| 9月 | マネジメントの考え方 | モチベーションを高める |
| 10月 | 組織の考え方 | 現場力を高める |
| 11月 | 戦略の考え方 | 現場力を高める2 |
| 12月 | 経営方針のブレイクダウン方法 | 当事者意識を高める |
| 1月 | 分析視点の確立 | 生徒のやる気を高める |
| 2月 | 職場開発を考える | 管理の基礎知識 |
| 3月 | 部下が求める上司像 | 管理の基礎知識2 |
☆ 研修は、カスタマイズしてご提供いたします。費用、内容等詳細についてはご相談ください。
学校内研修プログラム例
「教室の活気があふれる授業術(基礎編)」
授業スキルを向上したい方を対象に、授業の前提になる考え方、授業の目的等を説明して、プレゼンテーションの基礎を学びます。
| I.前提 | III.プレゼンテーション力 | ||
| 1.教育 | 1.標準的な授業の流れとスキル | ||
| 2.学ぶ・教えるの関係性 | 2.人間的側面 | ||
| 3.プレゼンテーションスキル | |||
| II.授業とは | |||
| 1.授業の目的 | IV.1分間スピーチ | ||
| 2.期待される授業 | |||
「教室の活気があふれる授業術(応用編)」
授業スキルをさらに向上したい方を対象に、生徒に受け容れられる教師等を説明して、生徒の興味・関心を引き出す方法を学びます。
| I.生徒に受け容れられる教師であるために | II.生徒の興味・関心を引き出す授業 | ||
| 1.人間的側面 | 1.「やる気」理論 | ||
| 2.プレゼンテーションスキル | 2.生徒が「わかる」授業の構成 | ||
| 3.興味・関心を引き出し、 定着を促す発問 |
|||
| 4.わかりすい授業にするために | |||
「児童・生徒とのコミュニケーション術」
児童・生徒対応力を向上したい方を対象に、コミュニケーションの基本姿勢を説明して、コーチングを活用した学級経営を学びます。
| I.コミュニケーションの基本姿勢 | II.コーチングを使った学級経営 | ||
| 1.受容と共感 | 1.朝の会・帰りの会、学級の時間 | ||
| 2.ラポールを深める | 2.コーチングを使った生徒対応事例 | ||
| 3.生徒を理解して モチベーションを高める |
3.こんなことば。 生徒にかけていませんか? |
||
「コーチングを活用した学校経営」
管理職等幹部職員の方を対象に、学校経営におけるコーチングの効果等について説明し、コーチングコミュニケーションを演習を通じて学びます。
| I.コーチングの前提 | II.コーチングコミュニケーション | ||
| 1.コーチングとは | 1.傾聴のスキル 概要と演習 | ||
| 2.学校経営における コーチングの効果 |
2.質問のスキル 概要と演習 | ||
| 3.コーチングの視点 | |||
| 4.コーチングスキルの概要 | |||
「学校経営とリーダーシップ」
教職員(校長、教頭、学年主任、教務主任、研修主任など)の方を対象に、学校経営におけるリーダーシップ等について説明し、職員のモチベーションを高める指導法を学びます。
| I.マネジメント | III.職員のモチベーションを高める | ||
| 1.マネジメントとは | 1.モチベーションを高める 意味とその公式 |
||
| 2.価値の源泉・期待の源泉 | |||
| II.リーダーシップ | |||
| 1.リーダーとマネジャー | IV.セルフ・エステームを高める指導 | ||
| 2.組織諸階層で必要とされる能力 | 1.セルフ・エステームに 欠かせない共感力 |
||
| 3.マネジメントスタイルと 部下のレディネスと部下対応 |
2.セルフ・エステームを高める心構えと 視部下の成長を促すメッセージと 依存を強めるメッセージ |
||
※ 研修は、カスタマイズしてご提供いたします。費用、内容等詳細についてはご相談ください。
企業内研修に助成金の給付が適用できます。ご参考にしてください。
独立行政法人『雇用・能力開発機構による』キャリア形成促進助成金制度のご紹介
労働者が自らの職業生活設計をする上で必要とされる職業能力開発について、企業と労働者で協議を行い、企業内における労働者のキャリア形成を支援する事業主に対して助成する制度です。
この助成金には5種類がありますが、特に貴社に関係が深いと思われる『訓練給付金』について概要をお知らせします。
訓練給付金は、雇用する労働者に対し、目標が明確であり職業に必要な専門的な知識、技能を修得するための職業訓(事業内訓練、事業外訓練、認定訓練)を受けさせた場合、その経費と職業訓練期間中の雇用する労働者の賃金の※一部を助成する。
| 区分 | 対象となる費用等 | 支給額等 |
|---|---|---|
| 事業内訓練 (社内研修等等) |
外部講師の謝礼、設備使用料、 教材 |
1.経費等 対象訓練費用の3分の1 ただし、1コース1人5万円上限 (講師への謝金: 1時間あたり3万円上限) 2.賃金助成(省略) |
| 事業外訓練 (教育訓練施設へ委託) |
入学料及び受講料 | 1.経費等 対象訓練費用の3分の1 ただし、1コース1人5万円上限 2.賃金助成(省略) |
| 認定訓練 (県知事認定の 訓練所に委託) |
事業外訓練に準じる | 事業外訓練に準じる |
【受給資格認定申請の流れ】
1) 職業能力開発推進者の選出・届け出
2) 従業員代表の選出
3) 職業能力体系図の作成、事業内職業能力開発計画の作成、年間職業能力計画の企画・作成
4) 従業員への周知
5) 「労働保険概算・確定保険料申告書(写)」「労働保険納付書領収書(写)」
「雇用保険適用事業所設置届授業主控え(写)」「登記簿謄本又は履歴全部証明書」
「受講案内(訓練施設発行しているもの)」「講師プロフィール(事業内訓練)」
【問合せ先】
独立行政法人『雇用・能力開発機構』
http://www.ehdo.go.jp/

